雑学・豆知識

母の日に贈る感動のメッセージ文例まとめ

2017/02/16

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はじめに

どうもみなさんこんにちは、管理人のmasaです。

今回のテーマは、母の日に贈る感動のメッセージ文例のまとめです。

5月の第二日曜日と言えば「母の日」ですね。

いつも感謝している母親に、なかなか感謝の気持ちって伝える事が出来ません。

年に一度の母の日に、あなたらしいメッセージを送ってみませんか?

母の日に贈るメッセージってどんなふうに書いたら良いんだろう・・・?

母の日にメッセージを伝えるとき、直接言葉で言えれば良いのですが、それがなかなかできません。

そんなときは、メッセージを手紙やカードに書いて贈ってみましょう

長い文章じゃなくても構いません、一言になってもいいので思いつく言葉を書いてみて下さい。

ストレートに「ありがとう」と伝えたい人

・いつも家事を頑張ってくれて有難う、たまにはゆっくり休んでね。

・いつも家の事をしてくれて有難う、休みの日は私も手伝うようにするね。

20代前半の人は、こういったシンプルなメッセージを一言添えている人が多くいます。

いつも気にかけてくれて有難う

・お母さん、体調を崩した私に、好きな食べ物を作って、いつでも持って来てくれてありがとう。

・いつも私たちを見てくれてありがとう、これからも元気でいてね。

30代前半の人は自分を気にかけてくれている事に感謝するメッセージを使います。

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産んでくれてありがとう。

・産んでくれて育ててくれてありがとう。私のお母さんになってくれてありがとう。

・私のお母さんでいてくれてありがとう。お母さんの子供になれて嬉しいです。

30代後半になると、自分を産んでくれた事に感謝するメッセージを多く使います。

義理の母親に伝えるメッセージ。

義理の母親でもお母さんに変わりありません。

そんな義理の母親に伝えるメッセージも色々考えますね。

働いている人は義理の母親にいつもお世話になっている事を感謝してメッセージを添えています。

・いつも子供を預かってもらったり、料理のレシピを教えてもらい有難うございます。

・いつも子供たちがお世話になっています。お母さんのおかげで安心して仕事ができます。至らぬ嫁ですがこれからもよろしくお願いします。

などのメッセージが多く使われています。

旦那様が奥様へ送るメッセージ

子供が出来ると奥さんはママになります。なので母の日には子供と一緒に贈り物をする人もいるでしょう。

その時に添えるメッセージ、なかなか照れくさくて日頃言えない事でもメッセージにすると言えたりします。

・妻としても素敵だよ。でもママになってももっと素敵な君の魅力を知ったよ、面と向かって言うのは照れくさいからこの場を借りて

「愛しているよ、そしてありがとう」

・いつも明るく元気なキミの笑顔は、僕にとっても子供たちにとっても最高の宝物だよ。

こうして母の日のメッセージとして日頃言えない事を伝えてみると喜ばれる事は間違いなしです。

息子から母親へ贈るメッセージ

男は照れてなかなか母親に面と向かってお礼を言ったり感謝の気持ちを伝える事ができません。

母の日のメッセージも思いつかない事が多いです。

ちょっとかしこまったメッセージで、祝電を送る人もいます。

お母さん、いつもありがとう。これからもお父さんと仲良く元気で長生きして下さい。母の日に寄せて感謝の気持ちを贈ります。いつまでもお健やかでいらっしゃいますようにお祈り申し上げます。

・お母さんへ、お母さんにはいつもいつも心配ばかりかけてすみません。僕は今、仕事が忙しいですが、何とか病気もせず頑張っていますので心配しないで下さい。お父さんも定年して、二人の生活は如何ですか?二人で出来ることがみつかればいいですね。二人とも体に消えおつけて仲良く長生きして下さい。

義理の母親や自分の遠く離れた母親にも使えるメッセージです。

遠く離れている母親には祝電を送るととても喜ばれるでしょう。

まとめ

改めてメッセージと考えると、なかなか思いつかない文章ですが、こうして見てみるとシンプルで簡単な文章もたくさんありますね。

考えすぎる文章より、簡単にシンプルな短い文章でも感謝の気持ちは伝わります。

一言「いつもありがとう」だけでも気持ちがこもっていれば喜ばれるメッセージです。

今年の母の日には是非、一言メッセージを添えて贈り物をしてみてはいかがでしょうか。

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